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目次 第0章 マシン語モニタの解析 0.0 MON処理ルーチンの解析 0.1 BASIC ROM選択の怪 0.2 マシン語モニタの解析 第1章 Gコマンド処理ルーチンとROMセレクトの秘密 1.0 Gコマンドの解析 1.1 GコマンドとROMセレクトの秘密 1.2 ブレーク・ポイント 第2章 ブレーク・ポイント処理とマシン語モニタのホット・スタート 2.0 マシン語モ二夕、ホット・スタートへの道 2.1 ブレーク・ポイント処理のしくみ 2.2 RST38H の威力64 2.3 技術情報発見のルーツ 2.4 ユーザースタック・エリアを探る 2.5 手動ブレーク・ポイントの設定 第3意 フック・アドレスとROM別タンプ 3.0 フック・アドレスの活用 3.1 マシン語モニタ・コマンドにおけるROM のセレクト法 第4章 ROM別システム・サブルーチンの利用法 4.0 N88-BASIC ROM内システム・サブルーチン 4.1 N-BASIC ROM内システム・サブルーチン 4.2 サブROM 内システム・サブルーチン 4.3 CLEAR文自動設定サブルーチン 第5章 テキスト画面の制御 5.0 テキスト画面への 5.1 メッセージとコントロール・コード 5.2 画面クリアとカーソル制御 5.3 テキスト画面のコントロール 第6章 キーボード・スキャニング 6.0 キーボードからの入力 6.1 リアルタイム・キ一入力 6.2 キーの先行入力 6.3 自動オペレーションの設定 第7章 その他の周辺機器の制御 7.0 カセット・レコーダーの制御 7.1 プリンタの制御 7.2 ディスクへの入出力 7.3 力ラー・グラフィック 第8章 ふろく
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